ほんとはね。そんなに強くない。でも、そんなに弱くない。
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言えば 否定されて
考えを押し付けられて ちっとも理解してもらえない。 でも 変な意地なんて張って 伝えきれていないのは自分で 泣きそうになることがイヤで かっこつけた言葉しか 言えない 言われてることが間違っているなんて思わないけれど でも そうじゃない 自分の信じた道は そうじゃないのに この道を信じろと強要されて 歩けない 歩きたく、ない どうせ後悔するなら 自分が信じて選んだ道を 歩いてみたいよ。 歩いて、ほしいよ。 あたしは、信じてる。 あなたが選んだ道を、あたしは信じてるよ。 誰かが「間違ってる」って言ったって そっちの方が 間違ってると思えてしかたないよ。 人に何かを伝えることは、とても難しくて 特に、自分の存在を下に見てる人には、認めてもらいにくい。 いつまでも手の内の子供と思っている人には。 でも、甘えているのは事実で やっぱり、伝えることからは逃げられない。 わかってもらえないことが一番辛いのに・・・ それは、お互い様だよって 自分の人生でもないのに。 突き放されたわけじゃないのに わかってもらえないことが 最大の突き放しのように、感じる。 まだまだ、子供なのかな。 でも、大人になろうとしてるから 苦しむのかもね。 自分を一人の人間として、見てほしぃから。 今は、もぅなんだかわかんなくなっちゃうくらい、 もがいて。 手足をバタバタさせて。 やれるだけのことをして。 泣きそうになったり 泣いちゃったり なんだかむしゃくしゃしたり 何がなんだかわかんなくなったり 苦しくなって 逃げたくなったりしたら あたしは、いつでも待ってる。 こっそり、ひっそり、あなたの言葉を待ってる。 何かを言っても嘘になりそうで 何も、言えないけどさ・・・ イヤだって言っても うっとうしいって言われても あたしはずっと側にいるから。 今も、これからも。 絶対消えたりしないから。 いつだって、あなたの味方だから。 PR
やっぱり
当たり前なんかじゃ、ない いつもと違う人たちと 一緒にいると、よくわかる 好き勝手できる空間なんて 本当は、ない みんなだから、出来ることで その優しさがあるから、出来たことで あたしはすごく 寂しくなった。 やっと、手に入れたのにね。 すぐ 別れはやってくる。 あなたのおかげで少しは 甘えるっていうことを知れたよ。 でも・・・ いなくなった今、あたしは甘えに甘えてる。 楽なほうに、逃げてる。 ずっとイヤだとか言っときながら 結局いなくなっても 同じだった もう 手遅れだった それに、気づけなかったよ。 やっぱり求めてしまうのは・・・ あなたじゃないけど あの優しさ 繋がり 温かさ 比べては 幻滅して 落ちる バカみたいに 探してる やめようと思うのに それでも 探してる もう、一生強くはなれないのかな・・・ そんなわけない!! って信じるあたしを あたしは信じて頑張っていけるんだろうか 結局誰かに頼らないと強くなんてなれなくて にぃやんが恋しくなった 甘く魅力的なものに手を出しそうになったら 恐怖を覚えるくらい強くひっぱたかれて 楽なほうへ流れるんでなくて 辛いほうへと流れていく自分を・・・ イヤでも強くならなきゃいけなくなったら 前のあたしが 戻ってきてくれるような気がして 八日、待ってるからね。 「好きなようにしたい」って じゃぁ好きなようにしていいよ 自由を手に入れたって 何もできないくせに。 どんなに自分のために生きたって あなたがいなきゃ意味のない 輝きを失った羽のように すべて空回りの世界 何か足りないって それは何かって わかってるふりして本当は 認めるのが怖かったの 今はどこにいるの? 何をして笑っているの? 何に泣いていて 何を想っているの? どんなに誰かが言ったって あなたが言わなきゃ意味のない 真実のない言葉のように すべてイツワリの世界 何かたりないって それが何かって わかんないふりして本当は 見つめるのが怖かったの それだけ あたしは あなたのように けして 優しくはないけど あなたを見つめる勇気は 誰にだって負けない あたしの 心すべて あなたに ささげてもいいのよ それほど信じている まだ見えない あなたを 探すように歌うわ 会えないなんて言わないで どこかでちゃんと息をしている・・・ きいてて 会いたい・・・今あなたに 思いはつのるほど深まるの いつか 目を見たとき ちゃんとわかるように 歌うよ ずっと
隣で
イッチャイッチャ見せ付けられて あたしは気にしないふりして 勉強してた 気にしちゃ、いけなかった。 あたしが気にしたら、二人が気にするから。 でも 痛くなんかなかったよ? ただ、いぃかげんあっちでやってくれよとは思ったけど 普通だった あたしは、もう本当になんともないんだよ?って 言いたかったんだ。 だから、誤解しないでねって 言いたかったんだ。 いいかげん、勘違いはやめてほしかったんだ。 今までだってそうだったけど モヤモヤした部分が吹っ飛んだ今 自信をもって言えるんだ。 胸を張って言えるんだ。 だからもう迷わない。 嫌な夢だったなぁ・・・ って 思う? うぅん。 すごく、幸せだった。 だってその後あなたが 迎えに来てくれたから あなたが隣にいるだけで すごくホッとして 優しくなれた。 「大丈夫」って言わなくても あなたは あたしを大丈夫って包んでくれるから 子供だなぁ・・・って思ってあなたを見上げると すごく優しく微笑むから あたしもほんわかなって 愛らしい息子たちをあなたと二人で 優しく見守っていた 幸せな 夢だった |
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